にゃにゃんがプー最高かよ

こういう耳にこびりついて離れないメロディを生み出せるのは完全に才能のなせる技で、どれだけ音楽理論を勉強した人間だろうと、天才の一瞬の閃きには太刀打ちできない、そんなことを感じる一曲。